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| 01. たぶん、だいじょうぶ 02. 帰り道 03. 夜明け 04. いつか晴れた午後に 05. Billie 06. カナリア諸島にて |
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![]() 愛知県岡崎市出身。6歳からオルガン、エレクトーンを始める。21歳の時にチェット・ベイカー、ビリー・ホリデーに惹かれて、ジャズ・スタンダードを歌い始める。その後、ナラ・レオンを聴いてボサノヴァに目覚める。 26歳でギターに触れ、松田哲明氏に師事。寝食を忘れて没頭する。27歳からエル・パティオ(新宿)、ピエロ(下北沢)、楽屋(中目黒)などで、主に弾き語りの演奏活動を展開。29歳からオリジナル曲の作詞、作曲を始める。現在、スタンダードのレパートリーは、アントニオ・カルロス・ジョビンを中心に約50曲、老若男女、外国の方でも楽しめる日本語の音楽、ボサノヴァを基盤とした独自の創造、制作を目指している。 2001年7月、ジパングレーベルより発売されたオリジナル日本語ボッサ「たぶん、だいじょうぶ」でCDデビュー。代官山クラシックス(代官山)にてデビューコンサート。プロモーションを開始。
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